プロミスなら初めての申込もわかりやすい!

カードローンの申し込みをしたいのだけど、どうしたらいいか今いちやり方がわからない。会社員のようにしっかり働いていないと、審査が通らないと聞いた事がある。消費者金融と聞くと、少し不安に思う部分がある。

 

このような悩みを持つ方の解決策となるのが、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が運営を行う大手消費者金融のプロミスです。プロミスは1962年に創業された消費者金融業者であり、アコムなどとともに独立して大手消費者金融として高い知名度を誇ったのですが、現在は三井住友銀行傘下の完全子会社として営業を行っています。プロミスでは一時期テレビコマーシャルなどを積極的に放映していましたので、プロミスを知っている人や実際に利用したことがある人なども多いのではないでしょうか。

 

プロミスが提供するキャッシングの特徴は、融資のスピードと充実したサービスです。プロミスでは「最短1時間で融資が可能!」であることをホームページ上で告知していますし、さらに一定の期間利息の負担なしで借り入れが利用できる無利息期間サービスの提供なども行っています。「アコムを初めて利用すること」「web明細による書面の受け取り方法を選択すること」を条件として30日間の無利息期間サービスを提供してますので、条件に該当する人であればアコムのキャッシングをより有利な条件で利用することができます。

 

例えば20万円を借り入れて30日で全額を返済する場合には、通常は2926円の利息の支払いが必要になるのですが、無利息期間サービスを利用することができれば利息は0円になりますので、借り入れ元本の20万円だけを返済すればOKなのです。無利息期間サービスはプロミスを初めて利用する人限定のサービスとなりますので、利用できる人は積極的に活用してみてください。さらに利便性に優れることもプロミスの大きなメリットであり、返済については以下の方法で行うことができます。

 

  • 店頭窓口
  • 自社ATM
  • 提携ATM
  • コンビニ端末
  • 口座振替
  • 銀行振込
  • インターネットバンキング

プロミスでは大手消費者金融としては唯一ゆうちょ銀行との提携を行っていますので、提携ATMとしてゆうちょ銀行のATMを利用することができます。普段ゆうちょ銀行をメインバンクとして利用している人には、利用しやすいキャッシングとしてプロミスをおすすめしたいと思います。プロミスの契約をすれば利用限度額の範囲内で自由に借り入れや返済を利用することができますので、急な出費が必要になった場合や給料日直前でやりくりが厳しい場合などにもすぐに対応することができます。プロミスは利用目的が限定されないフリーキャッシングです。

 

【プロミスのキャッシング概要】

利用限度額 1〜500万円
実質年率 4.5%〜17.8%
遅延利率 20.0%(実質年率)
審査時間 最短30分
申込条件 年齢20歳以上、69歳以下の本人に安定した収入のある方
担保・保証人 不要
在籍確認 電話連絡
無利息サービス 初めての方に限り30日間利息0円
返済方式 残高スライド元利定額返済方式

 

 

嬉しい来店不要の契約

プロミスの魅力は、インターネット上での契約が可能なところでしょう。web契約は来店が不要なだけではなく365日24時間受け付けなので、忙しくてなかなか時間が取れない方だけではなく、家族に知られずにカードローンの申し込みをしたい方などにも大変便利なサービスです。

 

しかもweb申し込み完了後、僅か1秒で自動審査にて融資金額の是非を回答。さらにそのまま本審査で正式に融資決定となれば、最短で即日融資も可能です。契約には本人確認の写真などが必要になりますが、web申し込みでは、携帯電話の画像やスキャナ取り込みの写真の送付でも柔軟に対応しています。

 

書類などもデータアップロードして、プロミス指定のアドレスに送信すればよいので、来店する必要が全くなく契約を完了させる事が出来ます。また、平日9時から14時50分までに契約が完了していたら、即日融資を受ける事も可能です。

 

「代フリ」「口フリ」など会員が受けられる便利なサービス

例えば、公共料金やクレジットカードなどの支払い指定日までどうしてもお金の都合がつかない場合などに、その指定の口座に契約者(あなた)名義で必要額をプロミスより振り込んでくれるサービスが、代行振込を略して代フリ、と言います。

 

あなたの名義で振り込んでくれるため、相手にはプロミスが振り込んだとは気付かれません。勿論、これも融資になりますので、プロミスの返済日には必ず返す事が当たり前です。

 

また、三井住友銀行やジャパンネット銀行の口座を持っているなら、「口フリ」サービスを受けるのも大変便利です。これは、上記の口座の残額から、プロミスが返済額を自動的に引き落としてくれる口座振替サービスです。返済忘れが防げるので、お忙しい方などには特に便利なサービスです。

 

プロミスの口コミをご紹介

「当初、20万円の融資を受けるつもりでwebにて申し込みしたところ、電話連絡の後、融資額が50万円に増加されました。」「パート勤めで、実は他社からの借り入れもある中でプロミスさんに申し込んでみたのですが、審査が通って本人が一番驚きました」「電話にて相談したところ、大変丁寧な女性の方が担当になってくれれ、安心できました」など、利用者から好評を得ています。

申し込みの際の主な流れは?

プロミスに実際に申し込む際には、おもに4つのステップにより手続きが行われることになります。審査などは具体的にはどのタイミングで行われるのでしょうか?

 

申込みを行います

 

プロミスにはパソコンやスマートフォンなどを活用してインターネットから申し込むことができます。24時間365日いつでも申し込みができますので、便利でおすすめの申し込み方法だといえるでしょう。その他には郵送や自動契約機などから申し込むこともできます。

 

審査が行われます

 

申し込みの手続きが完了すると、すぐに審査が開始されます。審査の結果は最短30分で判明し、電話またはメールで結果が通知されます。審査に通過することができたら必要な書類を提出してください。書類はスマートフォンのカメラなどで撮影して、インターネットから電子データとして提出することができます。

 

契約を行います

 

次はプロミスとのキャッシング契約を行います。契約は来店契約・web契約・郵送契約のいずれかの方法で行ってください。

 

借り入れの利用が可能になります

 

契約手続きを完了すれば、借り入れの利用が可能になります。web契約の場合には銀行口座への振り込みで借り入れを利用することができますし、また来店契約の場合にはその場でキャッシングカードが発行されますので、提携ATMなどで借り入れを利用することができるのです。

 

プロミスの申し込み条件は?

プロミスへの申し込み条件は、安定した収入のある20歳〜69歳までの人となっています。安定した収入の条件については正社員以外のパートやアルバイトなどの人でも満たすことができますので、働いていて自分の収入があれば主婦や学生でもプロミスに申し込むことができます。ただし自分自身の収入がない無職や専業主婦などの人の場合には、プロミスに申し込むことはできません。

 

プロミスの審査基準は?

プロミスには申込み条件を満たすのであれば誰でも気軽に申し込むことができるのですが、実際にプロミスを利用するためには審査を受けてこれに通過することが必要になります。

 

プロミスでは審査基準を非公開としていますので、審査に通過できるかどうかについては申し込んでみなければわからないということになります。ただし実際に申し込んでみた人の結果などからは、ある程度の審査の傾向などを予想することができます。

 

 

プロミスへの申し込みの際には以下の情報を申告することが必要です

 

申込者に関する情報

 

申込者に関する情報としては、申込者の氏名・電話番号・生年月日・家族構成などを申告することが必要になります。さらに家族構成については独身子供あり・独身家族別居・独身家族同居・既婚子供あり・既婚子供なしの中から選択してください。キャッシングの審査では自由に使えるお金が多い方が返済能力が高いと評価されますので、既婚よりも独身の方が有利になりますし、また子供ありよりも子供なしの方が有利になります。

 

ただし若年者で勤続年数が短い場合などには、借金を踏み倒す可能性が高いと判断されて不利になるかもしれません。返済能力については各種情報に基づいて総合的に判断されることになりますので、既婚の人や子供がいる人などもまずは気軽に申し込んでみましょう。

 

自宅に関する情報

 

自宅に関する情報は、自宅の住所・郵便番号・住居の形態などを申告することになります。住居の形態については持ち家(本人名義)・持ち家(家族名義)・持ち家(ローン支払い中)・賃貸住宅・公営住宅・官舎・社宅・寮などの中から選択してください。自宅については持ち家であればその地域に根付いた生活をしていると判断されますので、夜逃げなどの可能性が低く確実な返済が期待できるとされ有利になります。

 

一方で持ち家でもローンの支払い中の場合には返済能力は低めに判定されますし、また賃貸住宅の場合には夜逃げなどの可能性があると判断され審査では不利になります。ただし賃貸住宅であっても居住年数が長い場合には、持ち家と同様に有利に判断されることになるようです。

 

勤務先に関する情報

 

勤務先に関する情報については、勤務先の業種・職種・年収・入社年月・最終学歴などを申告することが必要です。勤務先に関する情報は、特に安定した収入の条件を満たすかどうかに大きく影響することになります。融資を行う金融機関では確実な返済ができるかどうかを重視していますので、一定の金額であっても確実な収入が得られる人が有利になります。

 

また入社年月については勤続年数の多少が判断され、勤続年数が長ければ今後も安定した収入が得られる可能性が高いと判断されることになります。一方で就職や転職などをしたばかりで勤続年数が短い人の場合には、すぐに仕事を辞めてしまう可能性があると判断されますので審査では不利になってしまうのです。年収の条件は融資の可否の判断にはあまり影響しないのですが、借入限度額を設定する際には大きな影響を及ぼすことになります。

 

特にプロミスなどの消費者金融には総量規制による年収の3分の1までという利用限度額の制限が適用されますので、実質的には年収により借入限度額が決定されることになるのです。ちなみにすでに他社からの借り入れが年収の3分の1に達しているという人は、総量規制が適用されるキャッシングでは追加の借入は認められませんので、総量規制の適用対象外となる銀行系キャッシングへの申し込みを検討してみてください。

 

さらに他社借り入れの状況についても申告が必要になります!

他社からの借り入れを利用している人の場合には、他社借り入れの状況についても申告することが必要になります。プロミスには総量規制による借入限度額の制限が適用されるのですが、この時には他社借り入れを含めた借入総額の3分の1が利用限度額の制限となりますので、利用限度額を決定するために他社借り入れの状況を確認することが必要になるのです。

 

具体的には他社借り入れの件数や他社借り入れの金額などを申告することになるのですが、この時にはくれぐれも正直に正しい情報を申告するようにしてください。他社からの借入件数や借入金額が多すぎると審査に通過することができなくなるため、借入件数や借入金額を実際よりも少なめに申告する人などがいるのですが、申告の内容に嘘があると信用が低く評価され審査に落ちてしまうことになるのです。

 

キャッシングの審査では信用情報機関という利用者の利用履歴が登録されたデータベースに情報の照会を行いますので、申告の内容に嘘があるとすぐにバレてしまうことになります。申し込みの際に虚偽の申告をするとほぼ100%審査落ちになりますので、申し込みの際にはくれぐれも注意が必要です。

 

契約方法について

キャッシングの審査に通過することができれば、プロミスとの契約を行うことができます。契約方法については来店契約・web契約・郵送契約のいずれかを選んでください。

 

振込先となる銀行口座について

契約後に振込入金による融資を希望する場合には、振込先となる銀行口座の情報を入力してください。

 

メールアドレスとカード暗証番号について

さらにメールアドレスと希望するカード暗証番号を入力してください。プロミスの契約を行うとキャッシングカードが発行され、提携するATMなどで借り入れや返済を利用することができます。ATMでキャッシングカードを利用する際には、あらかじめ登録した暗証番号を入力することが必要になります。

 

返済方法について

プロミスでは以下の3種類の返済方法を利用することができます。

 

  • 口座振替による返済(三井住友銀行またはジャパンネット銀行からの振替)
  • 口座振替による返済(それ以外の金融機関からの振替)
  • ATMによる返済

 

口座振替による返済の場合には、三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座を利用すれば返済日を5日・15日・25日・末日の中から選んで指定することができます。

 

審査結果の通知について

申し込みの際に審査結果の連絡方法を指定すれば、指定した方法により結果の通知が行われます。連絡方法については携帯電話・勤務先電話・メールのいずれかを選択してください。

 

各種書面の受け取り方法について

書面の受け取り方法としては、web明細の選択がおすすめです。初めて借り入れを申し込む人であれば、web明細の選択を条件として30日間の無利息期間サービスを利用することができます。

 

審査に不安を感じる人はお借入れ診断を試してみましょう!

プロミスの審査に通過できるかどうか不安に感じるという人には、手軽に借り入れの可否を判断することができるお借入れ診断の活用をおすすめしたいと思います。お借入れ診断は基本的な情報に基づく簡易的な診断であり、生年月日・年収の額・現在の他社借り入れ状況の3項目を入力すれば数秒から数十秒で審査の結果が表示されるのです。

 

プライバシーにかかわる個人情報を入力する必要はありませんし、信用情報機関に申し込みの履歴が登録されることなどもありませんので、まずは気軽に試してみましょう。ただしお借入れ診断は簡易的な診断であるため、実際に申し込んだ場合とは結果が異なる可能性があります。あくまでも申し込みを判断するための目安として活用してください。